聖母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「信仰はいつも真理に基づいています。魂が虚偽を信じると、それはもう信仰ではなく誤った信頼となります。機関や政府は評判や権威を守るための嘘を受け入れてはなりません。そうすることは全体の信念を現実から遠ざけることになります。」
「神は心を見通し、言葉遊びでだまされることはありません。その判断はラベルや称号や世俗的な重要性によって止められるものではありません。真理である同じ神が虚偽を裁きます。彼の真理は変えられず、彼は欺かれません。」
「評判や権威、または自分たちが領土と考えるものを守るために何でも言うかする人もいます。神はそれを認めません。神は謙虚な者、卑しい者、小さな者、そして真理を選ぶ者を尊びます。」
「神の目に重要であるように生きなさい、神の真理を信じ、魂を救う手助けをしてください。」
「愛する子供たちよ、あなたがたにはただ真理を受け入れることでのみ信仰の美徳の恩寵が与えられます。神は誰か何かについて嘘をつくことを助けるために恩寵を授けてはいません。全ての国や機関が私の言葉を聞いて方向転換する可能性があります。」